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新型コロナで露呈した製造業の弱みを解析(オンラインセミナー)

開催概要
開催日時 2020年7月9日(木)13:30~14:30(13:20~ ZOOM オンライン接続開始)
会場
ZOOM オンラインセミナー
※リンク先はオンラインセミナーのログインページと異なります。あらかじめご了承ください。
 
定員 50名
※誠に勝手ながら満席になり次第申し込みを締め切らせていただきますので、是非お早めにお申込みください。
※同業他社の方のお申し込みはお断りする場合がございますのでご了承ください。
受講料(税込) 無料
講師
フューチャーナレッジコンサルティング株式会社 代表取締役社長 福岡博重 氏

千葉大学工学部(機械)、Case Western Reserve大学院修士(OR,土木)卒
バーンアジアパシフィック:アジアパシフィック副社長、他多くのビジネスの立上げや海外進出コンサルティング、ERP業務コンサルティング、ビジネス展開における新規立ち上げ支援、セミナー講師としての職務経歴を持つ。特に日本市場におけるERP導入の立役者と言われ多くの企業コンサルタントとして幅広く活躍中。
受講をお勧めする方 生産技術、生産管理部門、経営企画、購買・調達部門、情報システム部門、物流部門のお客様
主催 株式会社富士通マーケティング
共催 富士通株式会社、富士通アドバンスドエンジニアリング
協賛
詳細 PDF ご案内状

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

時間 内容
基調講演 20分 アフターコロナ待ったなし!!新価値観によるITの必須条件とDXの積極活用
アフターコロナに起こる新価値観への対応が喫緊の課題となります。新価値へのシフトで求められている要件は何か、現場、経営層はどのような発想転換が必要なのかを提示いたします。基盤の仕組みとしてデジタルトランスフォーメーション(DX)を考慮することも必要となってきました。要素テクノロジとしてIOT, AI, クラウド、5G等紹介されていますが何をどのように活用するか,どのように役立つかを検証して行きます。
第二部 20分 情報基盤(現場DX)の要  実行系MESの活用事例
中堅市場のものづくり現場においてもDXの積極的な検討が加速されております。しかし、現場は紙(アナログ情報)が主流であり、現場データのデジタル化にブレーキがかかっている企業が多く見受けられます。DXを推進するためには、リアルデータの実績収集、それを実現する基盤システムが要となります。実行系システムの最新事例を交えてご紹介いたします。
第三部 15分 サプライチェーンリスク管理の重要性について
今回のようなコロナの影響を受けてサプライチェーンの見直しを検討されている製造業のお客様も多いかと存じます。『SCRKeeper』はサプライチェーンの情報を見える化するとともに、有事の際に取引先の被災状況を早期に把握ができ事業継続をサポートするサービスです。事例を交えてSCRKeeperをご紹介いたします。







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イベント・セミナーのお申し込み内容変更・キャンセルについて

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お問い合わせ先

【個人情報についてのお問合せ】
 株式会社富士通マーケティング 商品戦略推進本部 デジタルマーケティング推進室
〒108-6207 東京港区港南二丁目15番3号 品川インターシティC棟
 03-6712-3172
 


【セミナーについてのお問合せ】
株式会社富士通マーケティング 産業ビジネス本部 産業ビジネス推進統括部 産業プロモーション部 担当:多田 彰