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スマートファクトリー実現に向けた第一歩!今ある情報の利活用で現場改善を実現(Webinar)

開催概要
開催日時 2020年11月9日(月)10:00 ~ 12月9日(水)17:00
会場
Webinar
※リンク先はWebinarのログインページと異なります。あらかじめご了承ください。
 
定員
受講料(税込) 無料
※開催期間中、いつでも、何回でも、ご自由にご視聴いただけます。(早朝・夜間も視聴可能です)
講師
受講をお勧めする方 食品製造業 経営者様、生産部門/システム部門のご担当者様
主催 富士通Japan株式会社
共催 富士通株式会社、富士通エンジニアリングテクノロジーズ株式会社、株式会社YE DIGITAL
協賛
詳細 PDF ご案内状
時間 内容
第一部 約25分 スマートファクトリー化に向けたスモールスタートのご提案 ~データドリブンな問題解決~
昨今の食品製造業を取り巻く激しい環境変化に対応するため、企業に変革が求められています。変化に柔軟に対応するためには、データドリブンな問題解決が欠かせません。データドリブンなスマートファクトリーを「スモールスタート」で実現するCOLMINAを、富士通のグループ工場の取り組み事例を交えてご紹介します。

富士通株式会社
第二部 約30分 COLMINA FAデータ統合 ~さまざまFA機器とつながりデータ収集・データ活用を支援~
DXへの取り組みが加速する昨今、生産現場ではIoTによるデータ収集・活用が求められる一方で、異なるベンダー設備が混在するためデータ収集に苦労されるケースが見られます。本セッションでは、 250種類以上のさまざまFA機器、センサーから効率的にデータ収集・活用を支援するソリューション「COLMINA FAデータ統合」をご紹介いたします。

富士通株式会社
第三部 約20分 保全DX実践へのステップ、保全データ利活用
スマートファクトリーの実現に向けて、製造業を取り巻く環境の変化とそこに生じる課題とは何か。
その課題に対して、設備保全DXのあるべき姿と到達するまでのステップは何か。
ステップアップ達成のために必要不可欠なものと進め方を事例を交えてご紹介いたします。

富士通エンジニアリングテクノロジーズ株式会社
第四部 約30分 工場をサイバー被害から守るための3つの施策
IoT活用、スマートファクトリなど製造現場の革新が進められるなか、サイバー攻撃による工場停止をどのように回避するかが課題になっています。しかしながら、セキュリティ強化のために工場のインフラ設備を刷新することは容易ではありません。このパートでは、弊社の長年の経験をもとにすぐにでも実現可能な3つの施策をご紹介します。

富士通株式会社
第五部 約20分 外観検査の効率・品質向上を支援するAI画像判定サービスMMEye
製品検査の自動化が進む中、目視検査工程において、システム化による効率と人手による柔軟性を両立できるAI画像判定が注目を浴びています。さらに判定結果を前後の工程と連携させることで、不良品の自動排除にとどまらず、設備総合効率の向上を実現することができます。

株式会社YE DIGITAL





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 富士通Japan株式会社 商品戦略推進本部 デジタルマーケティング推進室
〒108-6207 東京港区港南二丁目15番3号 品川インターシティC棟
 03-6712-3172
 


【セミナーについてのお問合せ】
富士通Japan株式会社 商品戦略推進本部 デジタルマーケティング推進室 担当:角田、鈴木、山内