このページの本文へ移動
  1. ホーム >
  2. イベント・セミナー >
  3. 「情報セキュリティ白書2020」から読み解くセキュリティの課題・対策と再度活性化した「Emotet」の有効な対策とは(オンラインセミナー)

「情報セキュリティ白書2020」から読み解くセキュリティの課題・対策と再度活性化した「Emotet」の有効な対策とは(オンラインセミナー)

開催概要
開催日時 2020年12月16日(水)13:30~14:50(13:20~ ZOOM オンライン接続開始)
会場
ZOOM オンラインセミナー
※リンク先はオンラインセミナーのログインページと異なります。あらかじめご了承ください。
 
定員 200名
※誠に勝手ながら満席になり次第申し込みを締め切らせていただきますので、是非お早めにお申込みください。
※同業他社の方のお申し込みはお断りする場合がございますのでご了承ください。
受講料(税込) 無料
講師
BlackBerry Japan株式会社
SPARK事業本部セールスエンジニアリング部
プリンシパルセールスエンジニア
MCPC/シニアモバイルコンサルタント 藤原 博史(ふじわら ひろし)

Sierでのネットワークエンジニア、IoTソリューション企画推進、セキュリティ製品の営業推進/セールスエンジニアを経験した後、ITコンサルタント会社でのプロジェクトマネージャを経て現職に至る。
受講をお勧めする方
主催 富士通Japan株式会社
共催 BlackBerry Japan株式会社、エムオーテックス株式会社、デジタルアーツ株式会社
協賛
詳細 PDF ご案内状

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

時間 内容
基調講演 20分 「情報セキュリティ白書2020」から読み解くセキュリティの課題・対策
第二部 20分 Emotetの被害者にならないために!最新サイバー攻撃の傾向と最新AIアンチウイルスで行う対策
講師:エムオーテックス株式会社

「Emotet」と呼ばれるウイルスの脅威が猛威を振るっています。
特に、攻撃メールの受信者が過去にメールのやり取りをしたことのある、実在の相手の氏名、メールの内容等の一部がメールに流用され、 「正規のメールへの返信を装う」内容となっている場合や、業務上開封してしまいそうな巧妙な文面となっており、注意が必要です。Emotetの脅威にどう対応すべきなのか、今、打つべき対策についてご紹介させていただきます。
第三部 20分 巧妙な手口で再度活性化したEmotetに対応する対策とは 
講師:デジタルアーツ株式会社

「Emotet」が被害を拡大させている要因の一つは、受信者が過去にメールのやり取りをしたことのある、実在の相手の氏名、メールアドレス等を攻撃メールに流用し、開封してしまうことだと考えられます。こうした攻撃メールはもはや人間の目では判断が難しいため、しっかりと製品で対策を取っていただくことをお勧めします。
本セッションでは、デジタルアーツ社の対策について説明させていただきます。
第四部 20分 高度なサイバー攻撃に有効なゼロトラストセキュリティとは 
講師:富士通Japan株式会社   

クラウドシフト、働き方の変化、高度なサイバー攻撃の急増し重大なセキュリティ事故が発生している中、ゼロトラストセキュリティ対策が注目されています。
本セッションでは、ゼロトラストセキュリティについてご説明させていただきます。






お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

注意事項

・ お使いいただいているブラウザやネットワーク環境によって、『お申し込みはこちら』ボタンをご利用になれない場合があります。
・ 申込ページが正常に動作しない/表示されない場合は、下記お問い合わせ先までご連絡ください。

イベント・セミナーのお申し込み内容変更・キャンセルについて

・セミナー受講の変更・キャンセルなどをご希望される場合は、下記お問い合わせ先へご連絡をお願いします。
お申し込みの際に、富士通IDをご利用または新規登録されたお客様は、下記のリンクよりWeb画面でお手続きいただけます。
・ イベント・セミナーの確認・キャンセル


お問い合わせ先

【個人情報についてのお問合せ】
 富士通Japan株式会社 商品戦略推進本部 デジタルマーケティング推進室
〒108-6207 東京港区港南二丁目15番3号 品川インターシティC棟
 03-6712-3172
 


【セミナーについてのお問合せ】
富士通Japan株式会社 商品戦略推進本部サービス&プロダクトビジネス推進統括部ICTビジネス推進部 セミナー事務局