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【完全網羅】マルウェア侵入予防から検知、侵入原因の特定、再発防止まで、最新・最強の対策を教えます!(東京開催)
セキュリティ対策セミナー

開催概要
開催日時 2017年12月06日(水) 14:35~17:00(受付開始14:00~)
会場
エムオーテックス株式会社 東京本部
〒108-0075 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス5階
※開催場所にご注意ください
(富士通マーケティングではありません)

【アクセス】
JR品川駅(港南口)より徒歩10分
定員 70名
受講料(税込) 無料
講師
受講をお勧めする方
主催 株式会社富士通マーケティング
共催 エムオーテックス株式会社、Cylance Japan 株式会社
協賛
詳細 PDF ご案内状
時間 内容
基調講演 14:35~15:30 人工知能が導く最善手 ~未知のランサムウェアを防ぐ最適な選択肢とは~
講師:Cylance Japan 株式会社

2017年5月に世界を襲ったWannaCry、1か月後の6月下旬にはGoldenEyeが、立て続けに未知のランサムウェアが猛威を振るっています。エンドポイントの防御はこれまで以上に強化する時代に来ています。パターンファイルで守る時代から、AIで守る時代へ。
本セッションでは、Cylance社が提供するAIアンチウイルス製品、CylancePROTECTをご紹介します。実際に未知のランサムウェア、マルウェアを検知する場面もリアルタイムにお見せしながら、AIの持つ検知力の威力をご紹介致します。
15:30~15:40 休憩
セッションⅠ 15:40~16:20 人工知能と流入経路追跡で実現する標的型攻撃・ランサムウェア対策
講師:エムオーテックス株式会社

エムオーテックスのLanScope Catは、CylancePROTECTを「プロテクトキャット」としてOEM提供しています。プロテクトキャットはCylancePROTECTのマルウェア検知に加えて、操作ログ機能との連携で実現するマルウェア侵入経路の特定や、セキュリティ対策機能での再発防止対策など、マルウェアの侵入検知・原因調査・再発防止を1つの製品で実現できます。
本セッションでは、LanScope Cat × CylancePROTECTで実現できる標的型攻撃・ランサムウェア対策をご紹介します。
セッションⅡ 16:20~16:40 マルウェア感染のリスクをさらに低減するソリューションサービスのご紹介
講師:株式会社富士通マーケティング

マルウェアの侵入経路の第1位は電子メールです。最近では地方公共団体や中小企業もそのターゲットとなっており、事業の継続性を揺るがす新たなリスクとしてこの脅威に備える必要があります。 標的型攻撃メールに対抗するには、電子メールを取り扱う社員一人ひとりが意識を高めることが必須。そこでオススメなのが、 標的型メール攻撃訓練です。さらに、万が一マルウェア・ランサムウェアに感染した場合に備えてバックアップを取得することや、現在のセキュリティ対策に課題がないか診断をしておくことも重要です。
本セッションでは、株式会社富士通マーケティングがご提供するソリューションサービスをご紹介します。
16:20~16:40 アンケート・質疑応答





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本件に関するお問い合わせ先

[セミナーについて]

株式会社富士通マーケティング セミナー事務局  商品戦略推進本部サービス&プロダクトビジネス推進統括部ICTビジネス推進部
 03-6712-3155(セミナー当日は、エムオーテックス社03-5460-0775にご連絡ください)
 

[個人情報について]

株式会社富士通マーケティング 商品戦略推進本部
デジタルマーケティング推進室
〒108-6207 東京港区港南二丁目15番3号 品川インターシティC棟
 03-6712-3172