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5G時代を見据え、今後のセキュリティ未来図を考える(大阪開催)
~IoT機器とクラウドのエンドポイント対策~

開催概要
開催日時 2019年10月30日(水)14:00~16:30(13:30 受付開始)
会場
株式会社富士通マーケティング 13階 セミナールーム
〒530-8250 大阪市北区梅田3丁目3-10 梅田ダイビル 13階 セミナールーム
【アクセス】
・JR大阪駅 徒歩4分
・阪神梅田駅 徒歩5分
・地下鉄西梅田駅 徒歩5分
定員 40名
※誠に勝手ながら満席になり次第申し込みを締め切らせていただきますので、是非お早めにお申込みください。
※同業他社の方のお申し込みはお断りする場合がございますのでご了承ください。
受講料(税込) 無料
講師
受講をお勧めする方 経営企画室、総務部、情報システムご担当者様
主催 株式会社富士通マーケティング
共催 マカフィー株式会社、大興電子通信株式会社
協賛
詳細 PDF ご案内状

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

時間 内容
第一部 14:00~14:50 5G時代を見据えたセキュリティ対策  ~5Gサービス開始に伴う新たなリスク~
2020年の商用サービス開始に向けて、第5世代移動通信システム (5G) の整備が進んでいます。
5Gが整備されると、これまでとは違って、多くのIoT機器がインターネットに接続されることが予測されています。
スマート冷蔵庫やスマートプラグのような最先端のIoTデバイスがネットワークにつながれば、益々素晴らしい生活を送ることができますが、サイバー犯罪者が攻撃を仕掛けたらどうなるでしょう?今後スタートする5Gを前にセキュリティ対策の方向性についてご説明いたします。
第二部 15:00~15:20 モバイルのために開発されたモバイル専用エンジン 「McAfee MVISION Mobile」のご紹介
機械学習と振る舞い分析を利用した検出エンジンで、「デバイスの保護」「ネットワーク・アプリケーション内の感染の兆候」をリアルタイムに既知・未知両方の脅威に対応した製品のご紹介をいたします
第三部 15:30~16:20 5Gが実現するテレワーク環境とエンドポイントセキュリティ
非検知型のエンドポイントセキュリティソフト「AppGuard」のご紹介

AppGuardは、マルウェアの侵入経路となるアプリケーションのプロセスを監視する事でマルウエアの実行段階で感染を防止することに特化した製品です。「OSプロテクト型」という新概念でシステムの正し動作を守ります。本セミナーでは、5Gで実現される テレワーク環境に潜むリスクとエンドポントにおけるセキュリティ対策の必要性についてお話しします。







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注意事項

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イベント・セミナーのお申し込み内容変更・キャンセルについて

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お問い合わせ先

【個人情報についてのお問合せ】
 株式会社富士通マーケティング 商品戦略推進本部 デジタルマーケティング推進室
〒108-6207 東京港区港南二丁目15番3号 品川インターシティC棟
 03-6712-3172
 


【セミナーについてのお問合せ】
株式会社富士通マーケティング 地域営業本部関西ビジネスパートナー統括営業部 担当:藤原 悟
 06-6343-2631