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ハイブリッド・マルチクラウド時代における最適なITインフラとは(11/14)

開催概要
開催日時 2019年11月14日(木) 14時30分 ~ 17時00分 (受付開始:14時00分)
会場
富士通デジタル・トランスフォーメーション・センター(受付30階)
〒105-6125 東京都港区浜松町2-4-1世界貿易センタービル
・JR山手線・京浜東北線/東京モノレール「浜松町駅」より2階コンコースで直結
東京駅から6分、羽田空港から22分
・都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門駅」より地下1階で直結(B3出口)
浅草から15分、新宿から15分
定員 30
受講料(税込) 無料
講師
受講をお勧めする方 DX推進を支えるハイブリッドITインフラをご検討中のお客様
主催 富士通株式会社 
共催 インテル株式会社、ヴイエムウェア株式会社
協賛
詳細 PDF ご案内状

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

時間 内容
1 14:30~15:10(40分) なぜ、お客様はハイブリッド・マルチクラウドへと進むのか?
 富士通株式会社 戦略企画本部 プラットフォームソリューション技術統括部
 シニアプロダクトプランナー
 VMware vEXPERT(※) 土村 忠生

 お客様がハイブリッド・マルチクラウドへと進む背景を紐解きながら、
それらを支える基盤とソリューションについてご紹介します。

 ※8年連続でVMware vEXPERT Awardを米国VMwareから個人受賞
  仮想化スペシャリストブログ公開中
  https://www.fujitsu.com/jp/products/computing/virtual/blog/
2 15:10~15:40(30分) ハイブリッド・マルチクラウド時代に求められるクラウドライクなオンプレミス環境とは?
 ヴイエムウェア株式会社 パートナーSE本部 パートナー第一SE部
 ソリューション エンジニア 杉山 雄佑

  ハイブリッド・マルチクラウドの検討で見落とされがちなオンプレミス環境。パブリックに出さない・出せないシステムの運用や管理性を高めることは、ビジネス全体の成功に大きく影響します。
本セッションでは、すでに目の前にある日本特有の課題を踏まえて、今後のIT基盤のあるべき姿について解説いたします。
3 15:55~16:15(20分) 【導入事例】「PRIMEFLEX for VMware vSAN」を活用した全社仮想デスクトップ基盤
株式会社富山富士通 コミュニケーションサービス統括部
統括部長 小堤 剛

仮想デスクトップ基盤にPRIMEFLEX for VMware vSANを採用した富士通の社内導入実践をご紹介します。
4 16:15~16:55(40分) 富士通が語るITインフラのミライ
 富士通株式会社 システムプラットフォーム事業本部 統合商品事業部
 事業部長 加藤 浩晃

「第2世代 インテル® Xeon® スケーラブル・プロセッサー」を採用した富士通HCIを中心とした次世代ITインフラをご紹介します。






お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

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お問い合わせ先

富士通株式会社 デジタルビジネス推進本部 サービス&プロダクトビジネス統括部 PRIMERGY商品企画部 
住所: 〒211-8588 神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1
 
 


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